タケノコホンポ

とある萌え豚の感想日記。

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映画一言感想『レナードの朝』(1990)

心に穴が空いたようになりました。希望で感情が高揚し、絶望で心が揺さぶられる。残酷な物語です。むしろ実話じゃないとこんな映画なかなか作れないよなーと。
本人にとっても遺族にとっても一瞬の喜びはとても残酷だし、はじめから何も無かった方がよかったのでは、と考えることもできますが…。たぶん彼らの一瞬の帰還には、意味があったんじゃないかな。ロビンウィリアムズが思い切りテーマを作中で言っちゃってますが(笑)。こういう作品だからこそ、受け止め方は観客各人それぞれであってほしい気もしますね。
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| 映画レビュー | 19:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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